「フレイル予防で長寿社会をイキイキと!」
来たる2月7日、プラーザホール(たまプラーザ駅直結)にて横浜総合病院が第2回市民公開講座を開催します。
テーマは「フレイル予防」。
フレイルとは“加齢により心身が老い衰えた状態”、“健康と要介護の中間の状態”を指します。
高齢者のフレイルは、生活の質を落とすだけでなく、さまざまな合併症も引き起こす危険がありますが、早くに介入し適切な対策を行えば元の健常な状態に戻る可能性があります。
今回はわかりやすく「フレイル予防」について解説する内容となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。
●日時: 2月7日(土)14:30〜16:00 受付14:00
●講師:長田乾(神経内科専門医、臨床研修センター長、あざみ野健診クリニック施設長) 平野麻紀子(管理栄養士) 阿部翔悟(理学療法士)
●会場: たまプラーザ プラーザホール (たまプラーザテラス ゲートプラザ2F
●主催:医療法人社団緑成会 横浜総合病院
●後援:たまプラーザ商店会
●お申込み、お問い合わせ
横浜総合病院 総務課 電話045-902-0001





























